2010年4月|Archive

Carmenな女たち

April 23 Fri, 2010

22日.木曜日の深夜@VELOURS
カプリシーヌの新作ファッションショー開催って事でUstで配信させてもらいました。

うまく配信できるか否か!
2月の対決では惨敗してますので、これは対VELOURSのリベンジなのです。
ここに勝たなければ先へ進めないw。

なので万全の準備と対策で、打ち録りにかかりました。
それまでにいろいろと経験も積みましたしね。
さらに好機としては、素晴らしいカメラを使える事となり、まさに最強な布陣。

結果としてはリベンジだいせいこー!!
さすがの有線とカメラスペックやべーTOOWAII感謝!
配信後は、勝利の美酒に酔いしれましたとさ。

そんなわけで、以下がそんな映像っす。


あとは、仕込みだったり、準備段階が大事になっていくんだなぁー。
と宿題を残すのでした。

維新伝心協奏曲

April 20 Tue, 2010

日曜日。都内某所。

とある会見に、時流にのって潜入するw
果たして歴史の目撃者になれたのか!
それは後世が...ね。
それにしても貴重な体験すぎでした。

Ustはやる事にどんどんスキルアップしてなぁ。
本番は緊張感と高揚感を与え、終了後は充実感と解放感。
それが、俺を強くさせる!つまり『サイヤ人理論』ですね!

そして宿題が残るのは毎度の事。
リストにしたらA4紙びっしりだよ!まったく!
銀河の歴史がまた1ページ。

Nike Wildwood 90 Free...

April 16 Fri, 2010

出会いは去年だったりはしていたのですが、まぁ当初はそんなに気にしていなかったシューズの話。
オンラインショップで、メインでなく合わせでモデルが履いていたシューズがあって、夏に向けて同サイトを見ていたら、またも再会!
一気に物欲が爆発する。
ブランドも何もわからないので、広大なネットを検索するも進展せず、方々に情報を求めたところ。
マジ偶然、翌日に友人が電車で発見し、画像を送ってくれた。
「やはりNIKEさんのACGかぁ!」
そんなわけで再検索を試みるも、数年前のモデルなので、全然売れ残ってない。ヤフオクにもない!あぁ絶望した!
そんな時に天からのヒラめき!日本にないなら世界だ!とばかりにeBayで検索...すると「キターー!発見!!」

つーわけで「Nike Wildwood 90 Free Trail Black Cross Traing Shoes 08」(長っ!)を
無事に購入することができました。
台湾からだったので、1週間とかかってないし(実質4日)
輸送コストが20ドルって安かった。

いやいや〜ネットは素晴らしい。
「何でも!」ってわけには行きませんが、困った時の選択肢として海外で購入はありだな。

疲れた僕の心を癒してくれましたとさ。

夜桜室外オーケストラ

April 10 Sat, 2010

今年の花見のタイミングはとても難易度が高かった印象なので、満開の桜の下で。という感じでありませんでしたが、それでも日々変化していく桜の魅力はヤバいっすわ。
(なんせ死体が埋まってますからね。)
この時期になるとbirdの「桜」のLPを引っ張り出したくなるね。

昨年まで目黒川の桜並木を、松たか子曲を歌いながらチャリで通勤してましたので、今年は今年で色合いが違いますなぁ。やはり目黒と千鳥ヶ淵は殿堂だね。
JR駅のポスターに「日本三大桜祭」みたいなのがあって、どれほどのものか気になるね。
もーいい大人だからさー。そんな桜を見に旅行でも行きたいねー。
東北か?京都も魅力的!(まぁ来年の話ですけどね)

まぁまぁ結果、花より団子なわけですがw

じゃがいも芽の毒

April 8 Thu, 2010

公開初日の先週末に「半月」でなく「ソラニン」を観てきました。

映画としては、学生が社会人になる事で、対価として失う様々なモノ、夢とか誇りとか可能性とか「それでいいのか!」と自問自答し、バタバタあがく若者の姿があるわけですよ。まぁベタなんですが30の青春を生きている身としては心に染みました。

劇中の台詞にありました。
「音楽は評価されてはじめて価値がある。」
「世界を変えたいわけでなく単純にバンドがしたかっただけ。」
さてさて、どちらが真実かね。
大人な答え..「どちらの正解」w。

そして、宮崎あおいの歌声とかよかったですよ。
芽衣子の初ライブの緊張感と初々しさってのが相まって、すげー感情を揺さぶられるのです。
まぁサンボ近藤さんというプロがバンドにいるだけで、グっと安心できました。
なのでイタい感じのライブシーンには全然なっておりませんです。

原作では、演奏カットのみのコマ割りで、イマジネーションとしての産物、楽曲「ソラニン」が
今回アジカンが作ったことでリアルな曲になってしまったのは、果たしてイイ事なのかは....不思議。
単純に熱くて良い曲なんですけどね。

坂本真綾30歳です。

April 1 Thu, 2010

坂本真綾15周年記念LIVE「Gift」@日本武道館!
そして彼女の30歳の誕生日。
問答無用の平日。年度末でしたが、参戦してまいりましたよ。

とても素晴らしい至福の3時間でございました。
あーデビューから15年かぁーと感慨深いものです。
さらにタメだからねー。
そんなわけで1曲目の「Gift」からヤバかったです。
衣装も、やたらとカワイイし。

なんと言っても個人的な沸点は予想通り
ゲスト菅野さんの登場と共に、2人だけでYKメドレーは
もーもーガチで号泣でしたよ。
座席が、2人を一直線上にイイ感じに眺められて
2人が共に歩んだ歴史を思い出すと、どうしてもグっときますね。
「約束はいらない」は、
タナソニの時とはまた違う感動があったのでこれも鉄板すわ。
それと、まさかの「チョコと勇気」は2度とやらないだろーね。
(ライブグッズにチロルチョコあった謎が解明w)

「everywhere」は、今までの真綾っぽくあり、
とても透明度の高い曲だと思いますわ。

そんなわけで、飯くって。
余韻もそのままにオールでカラオケしましたとさ。

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